専門外のIT相談を、
無理に抱えないための連携先に。

ITSLは、税理士・会計事務所、社労士、中小企業診断士、補助金支援、経営コンサル、Web制作・マーケティング、採用・人材支援、営業支援等との協業を想定しています。

1
御社自身のIT整備

顧客・案件・資料・契約の情報管理、AI・データ活用、PC・アカウント・SaaS管理、IT属人化など、御社自身のIT課題を支援できます。

2
顧客から受ける専門外IT相談の紹介先

顧客から「IT担当がいない」「情報管理を整えたい」「AIを使いたい」と相談されたとき、必要な範囲だけITSLへつないでいただけます。

3
役割を分けて共同提案

御社の専門領域をITSLが置き換えるのではなく、専門外のIT部分を補完します。

役割分担

  • 紹介元の専門領域は紹介元が担当
  • ITSLは合意したIT領域を担当
  • 顧客の最終判断・承認は顧客が保持
  • 顧客情報の共有範囲は事前に確認

顧客情報を無断共有したり、紹介元の専門領域をITSLが当然に引き受けたりしません。

協業開始の流れ

  1. ITSLと御社の役割を確認
  2. 想定相談・顧客像を確認
  3. 顧客紹介時の窓口・情報共有方法を確認
  4. 実案件ごとに30分適合相談等で適合判断
  5. 必要なら共同提案・個別契約

紹介料・販売代理等の条件を設ける場合は、別途正式に合意した条件だけを適用します。

協業について、まず話してみる。

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