情報の置き場ではなく、
追える事業基盤へ。
Drive OSは、ITSL全体ではなく第1領域「業務情報整理・Drive OS」の商品群です。
Google Drive、スプレッドシート等を使い、顧客・案件・契約・資料・期限について「どこを見れば分かるか」「誰が更新するか」「誰が見られるか」を整えます。
3つの構成
Drive OS Lite
(1事業・1チーム、1〜5名程度の定型範囲)330,000円標準Drive構成、顧客・案件雛形、契約・見積・請求の置き場、管理シート、命名ルール、簡易運用マニュアルを、定型範囲で構築します。 ※本格移行、GAS、自動通知、複雑権限、複数部署・複数事業は標準範囲外です。
Drive OS Standard Core
(1法人・1事業・1主チーム、主利用者5〜30名程度)660,000円複数人で顧客・案件・契約・資料・期限を横断管理する中核基盤です。役割別権限、限定移行、フォーム、管理者・利用者研修、運用マニュアルまで標準範囲に含みます。 ※GAS・API・外部連携、大量移行、複数事業・複数拠点等はCustomへ分離します。
Drive OS Custom
(複数部署・複雑権限・大量移行・自動化・外部連携等)990,000円〜複数部署、複雑権限、自動化、外部連携、大量移行等を、個別仕様・作業パッケージ・工程別上限に分けて見積します。 ※990,000円(税込)は最低受注額であり、「全部入り」の定額プランではありません。
Before / After
Before
- ・資料が複数の場所に散らばる
- ・案件管理が個人メモやチャット頼み
- ・最新版や更新責任が分からない
- ・対応履歴が残らない
After
- ・正本・保存場所・構造が決まっている
- ・管理シートで現在地を追える
- ・役割・権限・更新責任が分かる
- ・後任者が引き継げる
AI Readyとの関係
Standard Coreでは、将来AI・分析へつなぎやすいよう、データ源、正本、識別子、更新責任、参照権限等を標準範囲内で整えます。
※ AI利用は必須ではありません。複雑な横断データマップやAI境界仕様はCustomへ分離します。